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    <title>多摩川諏訪囃子−公式サイト</title>
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    <description>東京都大田区多摩川２丁目</description>
    <lastBuildDate>Sat, 10 May 2008 05:05:57 +0900</lastBuildDate>
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      <title>多摩川諏訪囃子−公式サイト</title>
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      <title>久しぶりに。。。</title>
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      <description>こんにちは。山本副会長が記載してくれたことへの追随を＾＾さて、最近WEBサイトの方は動いておりませんが、年度の変わり目というのはなにかとリセットされるような気がして、うきうきしますよね。よし、来年は！という心持になります。具体的には？と言われると困るのですが、ここのとろこと私もだんだん改心しまして、すこし建設的な動きができればと思うしだいです。私は会の頭でもないので、本来書くべきではないのでしょうが、私が目指して行きたい方向をちょこっと書いてみましょう〜◎江戸囃子にそったオリジナル教本の作成◎見ている人に飽きられないパフォーマンスの検討◎会みんなのテンションの向上などなど、まだまだやりたいことはありますが、今のところはこんなことを思っています。会員のみんなで話し合って方向性を決めていきましょう〜もちろん実現には長い年月はかかるのでしょうが、地道にやっていくことが必要かもしれませんね。ちなみに、昨年は神楽の楽しみをはじめて感じた年でした。もちろんたくさん見たわけではないのですが、なんといっても楽しいっていうのを実感できただけでも実がありましたから。。。</description>
      <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 08:58:10 +0900</pubDate>
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      <title>町会もちつき</title>
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      <description>お久しぶりです。ご無沙汰過ぎて申し訳ありません。もう来てくださる方もいないかしら(+_+)先日、節分の日に町会のもちつきがありまして、囃子を呼んでいただきました。雪降る中にも関わらず、200人ほどの方が来てくださったそうで、すごいですね(^^)少しは囃子も貢献できたでしょうか。子供達も参加して、雪降る中で囃子をやったのは、たぶん初めてですね。雨に降られてやったことはありますが・・・。ただ、神楽殿でやらせていただいたとはいえ、寒かったです。。だんだん指が動かなくなって・・・(T_T)これで、この冬外でやる囃子は最後ですね。皆様お疲れ様でした。寒い中見に来てくださった方々、ありがとうございますm(__)m今年も最後までお付き合いくださいませ♪よろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 12:03:01 +0900</pubDate>
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      <title>秘曲始めました</title>
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      <description>たぶん100回くらいは繰り返して聞いたんじゃないかと思うんですが、なかなか覚えられません。秘曲。100回で覚えられなかったら200回聞け、ってことですかね。まだ手附を分析、研究していないので、それが終わればかなり覚えられると思うんですが・・・＠＠＠＠＠でも、新しい曲を覚えるのは、昔を思い出すようでちょっと楽しい。一ッ囃子もこんな風に覚えたっけなー、と。そしてまた、曲を覚えるのってそんなに簡単じゃないんだよなー、と久しぶりに思ってみたりもします。まぁそれにしても、｢覚え方を忘れて」いましたね。＠＠＠＠＠ところで、「秘曲、やろうよ！」と、(マンパワーで）押していけば何とかなるんじゃないかと、まぁそのように思っていたわけですが・・・正直みんなこの「秘曲を覚える」事に関してどう思ってるのかなぁ。曲調が単調で、退屈ではあるんだけど、お祭りではそれなりに演奏する場面があると思うんだけど・・・。だから、６月中に完全に覚えて、７,８月で仕上げたいな、と思ってるんだけど・・・思ってるんだけど・・・・・・(;´Д｀）＠＠＠＠＠会長、副会長、幹事殿に何も相談しないまま、勝手に進めちゃってごめんね。｢覚えてどうする｣ってとこがはっきりしないと、いまいちモチベーションもあがってこないかも知れないけど、まずできるようにならないと、色々分かんない事もあるかなと思って。とりあえずガッと進めていくつもりです。10月の企画も立てねば！</description>
      <pubDate>Tue, 29 May 2007 01:37:53 +0900</pubDate>
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      <title>５回目の総会</title>
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      <description>本日、設立総会より数えて５回目の総会を迎えます。早いものでもう５年ですね。今思えば最初は大変でした。太鼓を他からお借りして、毎週のように他から指導をしに来ていただいてと。今の子供が多い状態とはまったく違うお稽古形態でした。そんな我々ももう５年です。実はまだオフレコなのですが５周年の特別イベントをやろうじゃないかという話があります。詳細はまったく決まっていませんが、なんだか書きたくなったので書いちゃいます（笑）５年前の５月中旬に「お披露目」を神楽殿でやったのことが、いまでも話にあがりますが、確か木曜日の夜でした。平日にもかかわらず神楽殿を飾り付けて、照明を設置して、町の１００人の人たちが参加してくれました。今思えば大それたことをやってのけたと思いますが、私も「怖いものしらず」だったんですね。そのときに、生まれてすぐの子がいまは「ひとっぱやし」を一生懸命お稽古しています。これからもその子たちが長い間お囃子をやっていける環境を作ってあげることが大切だとおもっていますし、何より楽しい会でありたいものですね。いずれにしても、誕生日おめでとう。</description>
      <pubDate>Sun, 13 May 2007 09:11:33 +0900</pubDate>
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      <title>慣れる怖さ</title>
      <link>http://x.suwabayashi.com/modules/weblog/details.php?blog_id=34</link>
      <description>先日、準会員父母懇親会を行ったのですがそこで我らが会長はホームページの更新が遅い！とご父兄から怒られたそうです（笑）・・・ということで、書いているわけではないのですが、今日は普段あまり書かないことを。私は大学を人より早く離籍（笑）しているわけですが、その後、人前に出て芸をする仕事に就きました。若干１９歳の時でしたが、もともと演劇や和物の芸に興味のあった私とってはいまよりも天職だったのかもしれません。そこでお囃子とも出会うのですが、人前に出るということや芸に対する姿勢、芸事をやるという厳しさ、また、その現実とのギャップなんかを感じながら２４歳までお勉強をいたしました。人前に出るというのは、日常でも結構あることでたとえば「カラオケ」なんて言うのは良い例です。人前で歌を披露する訳です。そのときに「人が聞いているかどうか」というのは良い意味でも悪い意味でも実力の発揮具合に影響したりしますよね。一人で車の中で歌っているときには、結構いけてるのに、うまくいかないなんていうことありませんか？お囃子もそうだと思っていまして、先日のガーデンパーティなんかでも私は人前でお笛を吹くと音がでません。まあ、オモテと言うこともあるんでしょうが。力むというか・・・ちなみに、話は変わりますが「私は人をわらわせるとき」＝「口がとんがります」。これも力みかもしれません（笑）この力むと言うことは悪い影響も及ぼしますが、逆に非常に重要なことでもあると感じるのです。芸は慣れてきたときに失敗します。私も過去何度か失敗しましたが、慣れてからの失敗の方が損失とリカバーが大きいですね。で・・・囃子も同じです。いつものメンバーで慣れてくるより、常に自分よりうまい人と演奏をして挑戦する気持ちを持ち続けないと痛い目にあいます。まあ、その失敗により人が「死ぬ」ことはありませんが、長い間ずっと後悔するときはあります。しかも、最近は音を簡単に記録できます・・・それを聞くたびに、「ああやっておけば」と思うのです。まあ、そう思うってことは進歩なのかもしれませんが。</description>
      <pubDate>Fri, 11 May 2007 19:36:47 +0900</pubDate>
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      <title>刺激を！</title>
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      <description>４月末は大田区の子供ガーデンパーティに出演いたしました。今年でお声をかけていただいてから４年目となり、良い意味でも悪い意味でも慣れが出てきたようです。今回は、子供たちがようやっと何組か「ひとっぱやし」を行いました。もちろん「ひとっぱやし」デビューでない子もたくさんいましたが、その中でも「デビュー」を果たした子たちがいたのがポイントですね。全体としては私のお笛が一番いけてませんでしたが（笑）子供たちはみんないろんなことが出来るようになったなぁと先日の本番で感じました。今回ご一緒した「蒲田西口囃子」さんには多くの子供たちがおりました。とにかくたくさん（笑）正直、我々に足らないものを感じましたね。（この書き方は誤解を生みそうなので・・・）正直、我々にはないものを感じましたね。同じ舞台にでて優劣はつけることはナンセンスだと思いますが、それでも、見てくれているお客さんの数はあちらさんの方が多かったのは事実です。一生懸命にみんな演奏をしているのが印象ですね。また、それをとりまとめていらっしゃる方々のエネルギーを感じた次第です。先日他会の方や我々の会の人間と話していたのですが、「最近エネルギーがなくなったね」というのが決まり文句のようになっています。なんというか、自分の芸に対する姿勢もしかりですが、「会」をどちらに持って行きたいという意志が弱くなったように思います。言い方を変えれば大人っぽくなったということなのでしょうが、「蒲田西口囃子」さんの皆さんたちのようなエネルギーはないのです。消して嫌いになったわけでもないのですが、テンションを維持するというのは非常に難しいことで、そのためには「刺激的なもの」に触れ続けなければならないので、エネルギーも必要となります。そして、今回は「刺激的なもの」として「蒲田西口囃子」さんに触れたわけです。道具を片付けて地元に帰ってから「悶悶」とした気持ちは抑えきれず、結局大田区の公営貸しスタジオ「アプリコ」に連絡。部屋が空いているを確認して、すぐにお稽古しちゃいました（笑）まだ、ここでお稽古しよう！といったときに参加してくれるみんなであるから、心配はないですが、もし、お稽古することを拒否してしまったらそれで「会」は終わるのかなとゾッとします。稽古に励まなければ。</description>
      <pubDate>Fri, 04 May 2007 09:46:47 +0900</pubDate>
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      <title>酷評</title>
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      <description>お久しぶりです。今日は面白いものを見たので記載したいと思います。http://kamioto.exblog.jp/i21当方にもリンクを張っていただいているのでせっかくですから相互リンクということで（笑）俺ら、うまいじゃんみたいのようで、なかなかインターネットでは気持ちが伝わりませんね。どちらの方かは分かりませんが、おそらくわれわれよりはうまい方のようでして、ぜひ一度ご指導いただければ幸いです。（負け惜しみじゃなくて；；）さて、このまま終わると愚痴っぽくなるわけですが、インターネット上でもお囃子の話題が徐々に多く出回るようになりました。つい５年前だとブログも一般化していませんでしたし、多くの方の意見がでるようになったというのはいいことだと思います。われわれも我々の知らないところで酷評されるくらいになったわけだし、結構有名人ですね。ただ、上記の方は実際に我々を見に来てくれたそうで、（おそらく日日から考えると郷土芸能大会あたりでしょうか）そういった意味ではメリット・デメリットがあるのは当たり前かと思うのです。まあ、いずれにしても今から我々はプロにはなれないわけですし、あんまりがんばるのはどうかなっと思いますが、酷評されると燃える今日この頃です。って、愚痴ですね（爆）</description>
      <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 18:02:16 +0900</pubDate>
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      <title>祭礼お疲れ様でした</title>
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      <description>平成１８年の大祭も無事終わりまして、あとは片づけを残すのみとなりました。９月２日の片付け、会員の皆様はお手伝いよろしくお願いいたします。さて、お囃子の今年の私の思いではなんといっても土曜日の発表です。祭礼期間中ながら日々の稽古を多くの人たちに見てもらいたくて、その形をとりました。もちろん失敗したことや成功したこといろいろとありましたが、それらはすべて好転してくれることと心から信じております。これからはみんな締太鼓以外に挑戦していくのですね。そう思うと心強いですね。やはり子供は早いもので週１回の稽古で１年弱でひとっぱやしをあがっていくようです。（覚えるのは一月くらいで、あとは太鼓の打ち方や間の取り方ですが）しかもすごいと思うのは、笛やほかの楽器が楽譜どおりに演奏しなくても大丈夫というのがお囃子のすばらしいところですね。（私がお囃子を教えていただいた頃はちょっと笛を変えられるとできませんでしたが、一年たてば耳で覚えてできるようになる子供に敬服です）さて、西山さんや上壱囃子さん、○○さん（ご本人にご迷惑をおかけできないので伏字にします）にもお手伝いいただいてすばらしいコラボレーションができました。そして、またコラボレーションの難しさと自分の技術のなさを痛感する機会でもあったのです。その中で、やはり囃子はコラボレーションできなければならないということも気づきました。う〜んむずかしいところです。玉や中の切はいわずと知れたことですが、地ひとつを取っても同じことが言えます。その中で、周りと一緒にできる喜びが生まれるのでしょうが。さて、明日は子供たちのお疲れ様会を企画との連絡が。すばらしいことですね。労をねぎらい、また来週から一瞬のために努力をすることになります。ただ黙っていればできるわけではないのが囃子で、当日ぱっといって楽しいだけが囃子でないことを思い返した祭礼でした。</description>
      <pubDate>Wed, 30 Aug 2006 23:01:40 +0900</pubDate>
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      <title>明神町二丁目祭礼記</title>
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      <description>小椚君も書いておりましたが祭礼というのは楽しいものです。その楽しさを忘れてしまっては仕様がない。いろいろと年を食えば楽しいはずの「祭礼」で役割が増え、本来の楽しい「祭礼」が楽しくなくなっちゃう。そんなことも日々の生活で感じることです。昭和５８年会の皆さんがもどかしく思っていることはよくわかりますが、たまには「楽しい祭礼」もいいじゃないですか  誰も君たちが手伝わないから排除しようとか受け入れないなんて思いませんよ。。。。私も丸くなりましたし（爆）まあ、いろいろとフォローできることはしたいと思うので、心配なく  会長も久しぶりにラジオ体操で「子供盆太鼓」の宣伝しているようですし、私も文句言いながらｗ、楽しみながら「ポスター作り」をしております。きっと昭和５８年会の皆さんもそれをわかってくれてることでしょうから、戻ってきたときはよろしくお願いします（あさて、前置きが長くなりましたが、先日八王子の西山さんの所、明神町二丁目の祭礼に参加させていただきました。お祭りは今年１発目でしたので、小椚君と同じくワクワクしておりました。こちらの囃子は明弐会さんという会なんですが、この子供たちが目を輝かせてお囃子をやってました。すばらしいですね。囃子の種類は違えどもやはりわかりますし、結構お話しする機会があったので心意気を感じましたよ。これからも精進してくださいね。おどろかせよう、びっくりさせようということがうまくなる気持ちにつながってくれることを祈るばかりです。で、こんなことを書いてると、さも自分がうまいように聞こえますが、私もいろいろと勉強になりました。多くの人たちで祭礼がなりたっているということを感じましたし、この記事の冒頭に書いたとおり「楽しい祭礼」を実感いたしました。もちろんどこの会もいろいろと問題があると思いますが、それはお囃子自身には関係ないんですよね。で、結果はその「囃子自身」で評価されるもののようです。私は八王子のお囃子をこれからも聴きたいとおもったし、一緒に演奏をしたいとも思いました。そして、同様にわれわれの囃子も聴いてもらいたい。永久にこの関係が続くことを願わんばかりです・・・最後になりましたが、明神町二丁目の皆さんには大変お世話になりました。どこの馬の骨ともわからない、われわれを本当にあたたかく迎え入れていただきました。これからもいいお付き合いができればと、心のそこより思っております。そして、西山さんのお母さん・・・お母さんには足向けて寝れません^^</description>
      <pubDate>Thu, 27 Jul 2006 14:46:29 +0900</pubDate>
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      <title>何にも変わらない</title>
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      <description>誰も更新しないのでたまらず更新しましす。っていうか、短い文章でいいからどんどん書くようにスタイルを変えたら？（笑</description>
      <pubDate>Mon, 10 Jul 2006 14:57:16 +0900</pubDate>
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